普光江歯科クリニック

Fukoe Dental Clinic

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 皆様へのごあいさつ

ごあいさつ

話をよく聞くこと・・・誰も好んで歯科医院を訪れません 。
痛くないのに 痛いと言う人もいません。

痛みや苦しみの内容を充分把握し、 なぜそうなったかを分析し、歯科医師と患者さん双方が何をすべきかを考え、出来うる限りの説明をすべきと考えています。

 

 ◆主な著書  



咬合に強くなる本


咬合に強くなる本

著者: 普光江 洋
クインテッセンス出版

  補綴に強くなる本

補綴に強くなる本

著者: 河津 寛   普光江 洋
クインテッセンス出版

 
学位論文掲載誌

学位論文掲載誌

 

咬合治療ナビゲーション

これで見える!つながる!咬合治療ナビゲーション

著者:普光江洋 武井順治 榊原巧二
クインテッセンス出版

咬合治療 失敗回避のためのポイント38

咬合治療 失敗回避のためのポイント38 ーなぜ咬み合わないのか、なぜ破折するのかー

監修:普光江洋
著者:武井順治 / 清水真一郎
クインテッセンス出版

 


◆院長:普光江洋 経歴

 1976年 城西歯科大学(現、明海大学歯学部)卒業
城西歯科大学 総合歯科学教室助手
国際デンタルアカデミー 研修部長
大阪府西淀川区 菅沼歯科医院勤務
東京都新宿区 藤原歯科医院勤務
1986年 中野区に普光江歯科クリニックを開業

 ◆所属学会・認定医など

顎咬合学会理事
噛み合わせ認定指導医
日本矯正学会会員
アメリカ歯周病学会(AAP)
国際先進学際歯科学会アジア理事(IAAID)

 ◆卒後の勉学・活動など

 城西歯科大学 総合歯科学教室助手のかたわら国際デンタルアカデミーのポストグラデュエートコースを受講。その後同アカデミーの保母須弥也先生に師事。この間、Dr.P.Kトーマス、Dr.スチュアートに咬合を学ぶ。

  開業後に、神奈川歯科大学矯正学教室の佐藤貞雄教授に歯列矯正学を師事する。1991年からは、オーストリアのウィーン大学歯学部のProf.スラヴァチェックのもとで、噛み合わせの原理原則とこれを支配する脳頭蓋における神経筋機能、これらを関連づけた最新の咬合学「順次離開誘導咬合」を学ぶ。

  2000年、2001年と日本(神奈川歯科大学)、オーストリア(ウィーン大学) 、アメリカ(タフツ大学)の3カ国で開催された第1回インターナショナル・オクルージョンコースに 参加。2011年学位、博士(歯学)取得。

現在、クリニックで診療の傍ら、全国での講演活動、学術発表を行い歯科医師の教育活動を精力的に行っている。

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